目利きが厳選!全国のこだわりの名店の味や旬な食材の定期宅配サービス「やっちゃばマルシェ」は株式会社やっちゃばマルシェと株式会社リクルートホールディングスの共同運営により提供しています。

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【毎月(4週目)】人形町今半 国産黒毛和牛を堪能!頒布会

老舗「今半」の味を、ご家庭で。

5,400円/回(税込・送料込)

50pt 還元

  • ご注文後、一時的なキャンセルやコースの解約も可能です。
  • ※初回お届け日は注文確認画面でご確認いただけます。

■人形町今半とは
人形町今半は、明治28年(1895年)本所に創業者 半太郎が牛鍋屋として創業したのが始まりです。常に最高の牛肉を提供することに力を注ぎ、一世紀を超えてなお、愛されている老舗です。

■とろけるような肉へのこだわり
「人形町今半」の肉は、特定の銘柄や産地に捉われることなく、肉質と脂身が、より上質でやわらかなメス牛のみを厳選して、独自に仕入れを行っています。特にこだわるのは脂身の質で、見た目だけに左右されず、融点の低い、とろけるような口当たりのやわらかい脂身を見極めています。人形町今半が目利きした黒毛和牛を秘伝のたれとともに「すき焼き」「しゃぶしゃぶ」「焼肉」「ステーキ」など、月替わりで贅沢にお楽しみください。

厳選されたブランド「人形町今半黒毛和牛」

肉は見た目でなく、サシの質。とろける口当たりに真価あり。すき焼きの名店「人形町今半」自慢の牛肉は、特定の銘柄や産地に捉われることなく、独自に仕入れを行っています。肉質と脂肪がより上質でやわらかなメス牛のみを厳選するこだわりです。 そして特にこだわるのは脂肪の質。見た目だけに左右されず、融点の低い、とろけるような口当たりを生むやわらかい脂肪を見極めます。それらは自信をもって'人形町今半黒毛和牛'と命名されています。人形町今半が目利きした'人形町今半黒毛和牛'を「すき焼き」「しゃぶしゃぶ」「焼肉」「ステーキ」などで贅沢にお楽しみいただける頒布会です。

下町の老舗の味を贅沢に ~江戸前すき焼き指南~

メニューの一例として今半の江戸前すき焼きの楽しみ方をご紹介します。1.材料はおいしいお肉と春菊、長ねぎ、焼き豆腐、人参、白滝、焼き麩、そして新鮮な生卵。2.まずは熱した浅鍋に醤油と砂糖がベースの割り下を少し入れる。割り下は都度少しずつ足すのがポイント。3.まずはお肉を1枚だけ丁寧に入れ、ほんの少し赤身が残る程度に焼いたら、溶き卵で楽しむ。4.空いた鍋に割り下と昆布だし(水でも可)を3:1の割合で少し入れて長ねぎや焼き豆腐、白滝を入れる。野菜の頃合いを見計らって鍋の半分を開け、割り下を少し足して2枚目のお肉を焼いてご一緒に。春菊は香りがお肉に移るので最後のお肉まで我慢です。5.3枚目のお肉までしっかりと堪能したら、お肉の旨味を吸った鍋の割り下に溶き卵を入れ、お肉の旨味をすべて卵に吸い込ませたらご飯にのせて、ふわとろの卵丼を〆にして召し上がれ!中火でふわっと。大満足の江戸前すき焼きをご自宅でお楽しみください!

お届け内容

  • 7月のお届け内容

    国産黒毛和牛冷しゃぶ用(肩・もも)305g×1、しゃぶしゃぶポン酢 200ml×1


※天候等の理由により、産地や商品が変更となる場合がございます。予めご了承ください。

商品情報

お届け頻度 1ヶ月に1回
温度帯 冷蔵
お届け曜日 水曜日・土曜日
賞味期限 到着後翌日まで
配送会社 ヤマト運輸

東京下町の老舗「人形町今半」

人形町今半は、明治28年(1895年)創業者 半太郎が高級和牛を取り扱う牛鍋屋として創業。一貫して黒毛和牛にこだわった、すき焼・しゃぶしゃぶ・鉄板焼きの老舗料理店です。常に最高の牛肉を提供することを使命とし、美味しい牛肉にこだわり続け1世紀以上。黒毛和牛選びに日本で5本の指に入る鉄人が目利きし、上質な和牛を提供し続けています。 現在の人形町での開業は昭和27年。人形町駅を下り1本裏路地に入ると、下町風情が懐かしい数寄屋造りの人形町今半本店があります。すき焼き、しゃぶしゃぶなど様々な和牛料理や日本料理を、落ち着いた空間の中で贅沢に楽しめる名店です。